災害支援・地域の安全の認定NPO法人(宮城県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
視覚障害のある人や高齢者、子どもが地域で、自分らしく暮らし社会に参加できるように支える法人です。働く場や相談、グループホームや移動の支援など、いくつもの事業を組み合わせています。
- 認定NPO法人経常収益 8,340万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立18年
宮城県で、過去と決別して立ち直りを目指す少年に住まいや生活の支援を行っている法人です。少年院へのDJ番組の提供や、少年や家族からの電話・メール相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,250万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立13年
大きな災害が起きたとき、被災地で医療を取りまとめる人を育てている法人です。災害医療の研修を開き、災害時の医療支援のあり方を研究しながら、人々の命と生活を守る取り組みを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 8,035万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
仙台市で、障がいのある子どもたちが放課後や休日を安心して過ごせるよう、放課後等デイサービスを運営しています。家族への支援や地域との交流、防災の取り組みも行い、障がいがあっても地域の一員として暮らせる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 1,885万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
地域の若者が、社会の課題に自分から取り組める場をつくっています。学校での探究学習のサポートや、子どもが遊べる居場所の運営、東北に縁のある若者との対話の機会づくりなどに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,329万円(2025年度)助成金が中心規模が縮小設立13年公式サイトあり
悩みや不安を抱える地域の人たちの話に耳を傾ける「傾聴」を通じて、心の安らぎを届けています。被災された方を含め、誰でも参加できる傾聴カフェや電話・対面の相談を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 23万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年公式サイトあり
宮城県富谷市で、自然災害から地域を守るため、町内会や自主防災組織と一緒に地域の防災マップづくりを支援している法人です。防災講座や防災情報の発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 6万円(2024年度)助成金が中心設立3年
石巻市で、寄付された車を社会の役に立てる仕組みを日本で作ることを目指しています。車の寄付を受けて支援に使うための調査や、被災地で車を使い続けるための制度づくりを国や県に提言する活動を行っています。
- 認定NPO法人設立7年
この法人は、地域の資源を活かし地域や世代をつなぐ環境をつくり、そこから多様な主体との協働を生み出すことによって、郊外住宅地におけるコミュニティの再構築や安全・安心で持続可能なまちづくりに寄与することを目的とする。