環境・自然の認定NPO法人(京都府)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6.1億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
紛争や災害の影響を受けた地域で、地雷や不発弾の被害を減らし、人々が自分の力で生活を立て直せるよう支援している国際協力のNPOです。日本国内では平和教育や寄付者への発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,694万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立15年
自死を考えるほどの苦しみを抱えた人や、大切な人を自死で亡くした人の話を聴き、支えることを目指す法人です。相談や居場所づくり、一般の人への啓発にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 796万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
企業や個人から寄せられた食品を、子ども食堂や母子支援施設、生活に困っている人を支える団体などに届けています。食品を無駄にせず、誰もが明るく暮らせる社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 398万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
京都市を中心に、市民が参加して太陽光発電所「おひさま発電所」を広め、自然エネルギーと省エネルギーの普及を進めています。保育園や幼稚園、こども園での環境学習にも取り組み、子どもたちの環境意識を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。