環境・自然の認定NPO法人(京都府)
17法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6.1億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
紛争や災害の影響を受けた地域で、地雷や不発弾の被害を減らし、人々が自分の力で生活を立て直せるよう支援している国際協力のNPOです。日本国内では平和教育や寄付者への発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.8億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
地球温暖化を防ぐために、市民の立場から温室効果ガスの削減を求めて活動しています。国の政策や自治体、企業に提言を行い、地域で脱炭素につながる取り組みを広げることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,902万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
京都府綾部市で、高齢者や障害のある人など、支えが必要な人の移動や通院を助けるボランティア活動を行っています。車いす利用者の移送や病院での介助のほか、市の指定管理として清山荘の運営も担っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,392万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
京都市の北区と上京区を中心に、地域の暮らしに役立つ情報を届けるコミュニティFMの放送を行っている法人です。大学や地域の団体、子どもたちと一緒に番組を作っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,694万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立15年
自死を考えるほどの苦しみを抱えた人や、大切な人を自死で亡くした人の話を聴き、支えることを目指す法人です。相談や居場所づくり、一般の人への啓発にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 1,264万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
京都府久御山町で、子どもから高齢者、障がいのある人まで、誰もが気軽に集まれる居場所や食事の支援を行っているNPO法人です。子ども食堂や学習支援、食料支援を通して、困りごとを抱えた人が人とつながれる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 1,115万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立17年
食物アレルギーの子どもとその家族、子育て支援に関わる人たちに向けて、アレルギーについての情報を伝え、理解を広める活動をしている法人です。講座や交流の場づくりも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 957万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立26年公式サイトあり
化学肥料や農薬を使わない無施肥無農薬栽培を広めるため、研究や生産者への技術支援、消費者への情報提供を行っています。環境を守りながら安定した生産ができる農業を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 796万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
企業や個人から寄せられた食品を、子ども食堂や母子支援施設、生活に困っている人を支える団体などに届けています。食品を無駄にせず、誰もが明るく暮らせる社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 777万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立19年
京都大学花山天文台などを拠点に、市民が天体観望会や観測教室、講演会などを通じて宇宙や自然について学べる機会をつくっています。科学を愛する市民が主体となって学び、普及活動を行うことを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 594万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立24年
市民が主体となって、環境教育、環境と調和した暮らし方や社会の仕組みの研究・普及、環境政策への提言などを行う法人です。持続可能な社会をつくるための市民のネットワークづくりにも力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 540万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年
京都市内の学校などの校庭に芝生を植え、その管理を行っている法人です。子どもたちの教育や体育の活動を支えるとともに、環境の改善を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 398万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
京都市を中心に、市民が参加して太陽光発電所「おひさま発電所」を広め、自然エネルギーと省エネルギーの普及を進めています。保育園や幼稚園、こども園での環境学習にも取り組み、子どもたちの環境意識を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 158万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年公式サイトあり
京都府宮津市で、天橋立の内海・阿蘇海のへどろを資源として使い、海の環境の改善をめざす法人です。へどろから作るゼオライトで地域の生ごみを発酵させ、その肥料で育てた野菜を地域で販売しています。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。
- 認定NPO法人設立25年
古い建物や古材を保存し活用することで、伝統的な木造建築の技術を次の世代へ伝えようとしている団体です。歴史的な建物の持ち主への支援や、市民への普及・啓発にも取り組んでいます。