国際協力の認定NPO法人(京都府)
13法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6.1億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
紛争や災害の影響を受けた地域で、地雷や不発弾の被害を減らし、人々が自分の力で生活を立て直せるよう支援している国際協力のNPOです。日本国内では平和教育や寄付者への発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2.3億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
シュタイナー教育の理念に基づき、1〜8年生は担任制で、芸術や体験を大切にした学びを子どもたちに届けています。学校の外では、教員を目指す人や一般の大人向けの講座も開き、この教育の考え方を広めることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1.8億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
地球温暖化を防ぐために、市民の立場から温室効果ガスの削減を求めて活動しています。国の政策や自治体、企業に提言を行い、地域で脱炭素につながる取り組みを広げることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,409万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年
京都の学生や若者が、地域の企業や大学と協力しながら学べる機会をつくり、地域を担う「グローカル人材」を育てている法人です。大学の教育プログラムや資格制度の開発、企業と学生をつなぐ交流会などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,392万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
京都市の北区と上京区を中心に、地域の暮らしに役立つ情報を届けるコミュニティFMの放送を行っている法人です。大学や地域の団体、子どもたちと一緒に番組を作っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,776万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
不登校や引きこもりの経験がある子どもたちに、安心して過ごせる居場所を提供しています。子どもが自分の持ち味を生かせる日常を支え、保護者が悩みを語り合えるサロンや相談の場も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 1,519万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
心臓や血管の病気について、薬による治療の研究を進め、医療従事者の教育と一般の人への予防の啓発を行う団体です。国際的な交流にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 957万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立26年公式サイトあり
化学肥料や農薬を使わない無施肥無農薬栽培を広めるため、研究や生産者への技術支援、消費者への情報提供を行っています。環境を守りながら安定した生産ができる農業を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 611万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立22年
内分泌代謝の病気(内分泌疾患)のある人とその家族を支えるとともに、一般市民への啓発や若い研究者・臨床医の育成を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 594万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立24年
市民が主体となって、環境教育、環境と調和した暮らし方や社会の仕組みの研究・普及、環境政策への提言などを行う法人です。持続可能な社会をつくるための市民のネットワークづくりにも力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 264万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立19年
「困った時はお互い様」という考えのもと、会員から集めた寄付を、子どもや困っている人を支える団体に届けています。京都を拠点に、国内の子ども食堂などの取り組みと、海外の子どもたちの支援団体の両方に寄付しています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。