国際協力の認定NPO法人(愛知県)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 5,440万円(2024年度)寄付・会費が中心設立22年
発展途上国や日本国内で困っている人たちに、水や食料の支援、学校建設、奨学金などを届けています。国際協力の活動を伝えて寄付を集め、支援の輪を広げることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 5,325万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立26年
障がいのある人が社会で自立できるように、車いすを届ける活動をアジアの国々で行っています。障がいのある子どもへの奨学金や、バリアフリーの取り組みも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,006万円(2023年度)寄付・会費が中心設立6年
医療の地域格差をなくし、最先端の外科治療が広く届くように、医師の研修や医療従事者の教育、医療情報の提供を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,241万円(2023年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立16年
シニア世代の生きがいや働きがいを支え、再就労を後押ししている法人です。若い世代の早期退職や非正規雇用への移行といった課題にも、企業や学校、行政と連携して取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 990万円(2024年度)寄付・会費が中心設立17年
教育を受ける機会に恵まれない子どもたちの読み書きや学力を支えるとともに、貧困地域の生活支援や子どもの栄養の改善に取り組んでいます。フィリピンの小学校と協力し、困窮家庭の子どもとその家族に食品を届ける活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 401万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立18年
世界各地のアマチュアオーケストラや、音楽を続ける青少年・社会人のための国際交流を進めています。アジアのオーケストラの招へいや、青少年の音楽キャンプへの海外参加者の招へいを通して、国を越えた交流と音楽の発展をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 319万円(2024年度)寄付・会費が中心設立16年
能楽という日本の伝統芸能の振興を目的に、能楽の技能や芸術性に関わる課題の改善に取り組んでいる法人です。能楽の公演を共催したり、能楽公演の案内をしたりして、能楽に親しむ人を増やす活動をしています。
- 認定NPO法人経常収益 265万円(2024年度)寄付・会費が中心設立21年
骨髄バンクへのドナー登録を広め、血液疾患の患者さんや家族を支えることに取り組んでいる団体です。イベントや登録会で登録を呼びかけるほか、患者さんや家族の相談に応じ、交流の場も設けています。