NPO・市民活動の支援の認定NPO法人(京都府)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6.1億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
紛争や災害の影響を受けた地域で、地雷や不発弾の被害を減らし、人々が自分の力で生活を立て直せるよう支援している国際協力のNPOです。日本国内では平和教育や寄付者への発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,694万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立15年
自死を考えるほどの苦しみを抱えた人や、大切な人を自死で亡くした人の話を聴き、支えることを目指す法人です。相談や居場所づくり、一般の人への啓発にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,096万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年
女性が情報や経験を交流し、女性のネットワークを広げる場を提供しているNPOです。京都市を拠点に、ウェブサイトや学習会で女性学やジェンダーに関する情報を発信し、男女共同参画社会の実現をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 181万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
骨粗鬆症(こつそしょうしょう)について正しい知識を広め、骨折を防ぐための講演会や運動・料理の講座を開いている法人です。一般市民や患者さんを対象にしています。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。
- 認定NPO法人経常収益 128万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年
運動器の障害の予防・治療のために、高齢者や子どもを対象とした検診や健康度測定を行っています。研究会を開いて、医療や運動に関わる人たちと意見を交わしています。
- 認定NPO法人経常収益 86万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立9年
英文学者・書誌学者の寿岳文章が暮らした家「向日庵」に関心を持つ人たちのために、建物や資料の保存と活用に取り組んでいます。資料の研究や講演会、機関誌の発行を通じて、文化の振興と国際的な文化交流を目指しています。