福祉・医療・介護の認定NPO法人(北海道)
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 特例認定NPO法人経常収益 3,656万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
安平町を中心に、子どもから高齢者まで多世代が参加できる総合型地域スポーツクラブを運営しています。部活動の地域移行にも取り組み、子どもたちがスポーツを体験する機会づくりに力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 3,308万円(2025年度)寄付・会費が中心設立21年公式サイトあり
高齢者を中心に、負荷の軽い「ふまねっと運動」を仲間と一緒に続けられるよう、地域の教室や病院・介護施設での取り組み、指導者の養成に取り組んでいます。定款では、大学・学校・自治体と協力して、健康づくりや介護予防、自然を使った環境教育、学校の安全確保なども目的に挙げています。
- 認定NPO法人経常収益 2,629万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立25年
生と死、葬送について市民が学び合い、本人と送る人の思いを大切にした「納得のいく送り方」を考える活動をしています。講座や相談、おしゃべりサロン、一人暮らしの人への支援などを通じて、暮らしの中で考える機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 1,574万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
恵庭市で、地域の人と人をつなぎ、市民が主役になるまちづくりを進めています。食品の寄付を届けるフードバンクや、子どもの学習支援、防災の催しなどを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,292万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立17年公式サイトあり
目の見えにくい人たちが、本を読んだり情報を得たりできるように、点字や音訳の図書を作って貸し出しています。図書を作るボランティアを育てるとともに、電子機器の使い方を伝える生活情報の支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 890万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
北海道内で、ランニングやスポーツを通じて市民の健康づくりと地域の活気づくりを進めている法人です。北海道マラソンなど道内のスポーツイベントを支えながら、市民マラソンを通じた街づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 535万円(2023年度)寄付・会費が中心設立7年
真狩村で、庭での草花づくりを通して、高齢者や障がいのある人、子どもが集まれる場をつくっている団体です。ボランティアと一緒に庭を整え、地域の人が集まるマルシェや植物教室を開いています。
- 認定NPO法人経常収益 386万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立12年
労働災害や過労死、職業病で苦しむ働く人や家族の相談に応じ、職場の安全や制度の改善を求めて活動している団体です。相談会や講演会、学校での授業を通じて、働く人の健康と安全を守る大切さを広めています。
- 特例認定NPO法人経常収益 226万円(2025年度)寄付・会費が中心設立4年公式サイトあり
心不全の患者さんに適切な療養指導を行えるよう、全国の薬剤師などの医療専門職に研修や情報交換の場を提供しています。地域の人には心不全の予防を伝える啓発活動も行い、医療と地域をつなぐ取り組みを続けています。
- 認定NPO法人経常収益 22万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
札幌市内の児童養護施設の子どもたちと交流しながら、ボランティア活動を続けている法人です。プレゼントを届けたり、花火大会やスキー遠足に招待したりして、子どもたちが地域とつながる機会をつくっています。