福祉・医療・介護の認定NPO法人(福岡県)
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2,040万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
住民が自分たちでまちづくりや地域活動を進められるよう支えている法人です。交流スペースでのイベントや相談対応、子育て家庭への食品支援などを通じて、地域で人がつながる場所づくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,047万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立20年
介助犬・盲導犬・聴導犬などの補助犬や、セラピー犬を育てて、障害のある人の自立や社会参加を支えている団体です。補助犬への理解を広める活動もしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,043万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年
乳がんの早期発見を広く呼びかけ、乳がん患者や家族を支える活動をしている法人です。講演会やイベント、広報を通じて啓発し、患者会の支援や相談などもおこなっています。
- 認定NPO法人経常収益 807万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
この法人は、スポーツの大会やイベント、災害の現場で、けがや体調不良への救護活動を行っています。警察・消防の元職員や救急救命士などの経験を生かせる活動の場もつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 625万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年公式サイトあり
重い病気や障がいがあり、生きられる時間が限られた子どもとその家族に、休息(レスパイト)や生活の質を高める支援を行っています。子どもホスピスの建設を目指し、仮施設の運営や、子どもを亡くした家族へのグリーフサポートにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 103万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立14年
この法人は、障害のある人とその家族が安心して暮らせる社会をつくるため、情報提供や理解を広める活動をしています。障害への偏見や恐れを減らし、地域社会と共に暮らせる環境づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 94万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立20年
久留米市を中心に、法律や各種手続きについての相談を無料で受けています。子どもや女性、在住外国人を含む地域の人が抱える法律の悩みに、専門家が連携して応じることを目指しています。