北海道の認定NPO法人
40法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 386万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立12年
労働災害や過労死、職業病で苦しむ働く人や家族の相談に応じ、職場の安全や制度の改善を求めて活動している団体です。相談会や講演会、学校での授業を通じて、働く人の健康と安全を守る大切さを広めています。
- 認定NPO法人経常収益 327万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
北海道にだけ生息する大型のフクロウ、シマフクロウを守るため、生物多様性の保全や情報の発信に取り組んでいます。保護活動に関わる人や団体への支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 274万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立23年
北海道の食に携わる人や団体の業績を顕彰し、食文化の向上や食の安全への理解を広げることで、地域の食文化づくりを進めています。あわせて、子どもの詩心を育てる取り組みも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 249万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立4年
災害や事故の現場で行方不明者を捜す救助犬を育て、訓練している法人です。有事に備えて出動に向けた練習を重ね、地域の防災訓練や周知活動にも参加しています。
- 認定NPO法人経常収益 231万円(2025年度)寄付・会費が中心設立21年
子どもが悩みや気持ちを話せるように、子ども専用の電話とオンラインチャットを開いている法人です。子どもの話を受けとめる「受け手」を養成し、子どもの声に寄り添う活動を続けています。
- 特例認定NPO法人経常収益 226万円(2025年度)寄付・会費が中心設立4年公式サイトあり
心不全の患者さんに適切な療養指導を行えるよう、全国の薬剤師などの医療専門職に研修や情報交換の場を提供しています。地域の人には心不全の予防を伝える啓発活動も行い、医療と地域をつなぐ取り組みを続けています。
- 認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
帯広市にある重要文化財「旧双葉幼稚園園舎」を、会員の協力で維持管理し、一般に公開して活用している法人です。見学や音楽会などのイベントを通して、園舎の歴史や文化を多くの人に知ってもらうことを目指しています。
- 特例認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年公式サイトあり
七飯町で、地域食堂や移動の支援、日常生活の支援などを通じて、高齢者や障がいのある人、ひとり親世帯などが地域とつながれるよう取り組んでいます。多世代が自由に集まれる交流の場をつくり、住民同士のつながりを深めることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 22万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
札幌市内の児童養護施設の子どもたちと交流しながら、ボランティア活動を続けている法人です。プレゼントを届けたり、花火大会やスキー遠足に招待したりして、子どもたちが地域とつながる機会をつくっています。
- 認定NPO法人設立27年
子どもから大人まで、ラグビーなどのスポーツに親しめる場をつくり、競技の普及と地域の交流を目指している団体です。定山渓グラウンドを拠点に、ラグビーの大会や体験会、ほかの競技も含めた地域スポーツの活動を行っています。