学校との連携・教育支援に取り組む認定NPO法人(長野県)
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.2億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立22年公式サイトあり
学校に行きにくくなった子どもや、社会とのつながりに悩む若者が、学び直しや自分らしい生き方を見つけられるよう支援しています。上田市の学園では、農業や労働体験、芸術、体育などを通じて、生活のリズムや仕事への一歩を育てています。
- 認定NPO法人経常収益 5,780万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立10年
まだ食べられるのに捨てられてしまう食品を企業や個人から受け取り、生活に困っている人へ届けています。食べ物を通じて、地域で助け合える仕組みを作ることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,321万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
長野県松本市を拠点に、山岳ガイドの派遣や登山ツアーを行う団体です。山の自然を守りながら、山を訪れる人が自然や環境について学べるよう、ガイドの育成や学校登山の支援に取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 3,226万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
長野県千曲市で、パソコンやインターネットの使い方を学びたい人と、市民活動をする団体を支えている団体です。講習会やホームページ作りの支援、市民交流センターの運営などに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,494万円(2025年度)助成金が中心規模が縮小設立11年
障がいのある人と健常者が、一緒にスポーツや交流を楽しめる場をつくっています。パラスポーツの体験やイベント、用具のレンタルを通じて、障がいの有無にかかわらず、誰もがスポーツを身近に感じられる社会をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 486万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立23年公式サイトあり
聞こえに困りがある人や、障害のある子どもたちが、授業や会議の内容を文字で受け取れるように支えている団体です。パソコンでの文字通訳の派遣や、文字通訳を担う人材の育成を通して、情報を得る機会を広げることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 152万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立9年公式サイトあり
軽井沢の愛宕山の森を買い取って守る、ナショナル・トラストの活動を中心にしている団体です。森の手入れや生きものの保護に加えて、子どもや地域の人たちへの環境教育に力を入れ、自然を次の世代に引き継ぐことをめざしています。