国際協力の認定NPO法人(福岡県)
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.8億円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立19年
親の養育を受けられない子どもや、困難を抱える子どもと家族を支える法人です。家庭での養育を大切にし、子どもが安心して暮らせる家庭的な環境を整えています。
- 認定NPO法人経常収益 8,136万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年
経済的・社会的に困難な状況にある人々が、ものづくりを通じて生きる力(ライフスキル)を身につけられるよう支援しています。カンボジアでは、公立小学校の授業づくりや先生への研修にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 5,958万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
ひとり親家庭や多子世帯、経済的に厳しい家庭の子どもたちに、居場所や学習、食事の支援を届けています。働く機会を求める人の就労も支え、貧困の連鎖を断ち切ることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 3,542万円(2024年度)規模が拡大設立12年公式サイトあり
都市に住む人と農山村の住民が、棚田や山林の手入れ、米づくり、交流を通じて、農山村の環境と暮らしを守ろうとしています。里山の担い手を育てることにも力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 2,207万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立13年公式サイトあり
スポーツを手段として、防犯と自然環境の課題に取り組むNPO法人です。ランニングによる防犯パトロールや海岸清掃を行い、参加型のイベントで市民が関わる機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 2,040万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
住民が自分たちでまちづくりや地域活動を進められるよう支えている法人です。交流スペースでのイベントや相談対応、子育て家庭への食品支援などを通じて、地域で人がつながる場所づくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,927万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立22年
ラオスやマラウイで、母子の健康と栄養を改善する国際協力に取り組んでいる団体です。現地の保健センターへの機材提供や研修、地域の養殖昆虫を使った生計づくりなどを通じて、地域の健康と暮らしを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 1,344万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立5年
家庭の環境や発達の特徴に関わらず、すべての子どもが互いの違いを認め合いながら学べる教育を目指しています。プロジェクト型の学びを中心にしたオルタナティブスクールを運営し、子育てのセミナーや相談、調査研究にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,281万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
セラピューティック・ケアという方法で、病院や福祉施設、被災地などの人々にケアを届けているNPOです。ボランティアの会員が全国で活動し、講座を通じて担い手を増やしています。
- 認定NPO法人経常収益 94万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立20年
久留米市を中心に、法律や各種手続きについての相談を無料で受けています。子どもや女性、在住外国人を含む地域の人が抱える法律の悩みに、専門家が連携して応じることを目指しています。