仕事・くらしの認定NPO法人(埼玉県)
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2.9億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立15年
さまざまな理由で社会から離れがちな子ども・若者に寄り添い、並走して支える活動をしています。学習支援や居場所づくり、就労支援などを通じて、子どもの貧困を防ぐことをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 6,040万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
埼玉県羽生市を拠点に、鳥を飼う人への教育や、飼い鳥の保護・里親探しに取り組んでいます。鳥と人が共に暮らせる社会を目指し、認定講座やイベントを通じて情報を届けています。
- 認定NPO法人経常収益 2,967万円(2025年度)事業収入が中心設立10年
障がいのある人が手づくりした品を販売し、障がいのある人もない人も一緒に働いて交流できる場をつくっている団体です。店舗やバザール、清掃の仕事などを通じて、「まぜこぜ」の社会をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,533万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
埼玉県狭山市の柏原地区で、高齢者や身体の不自由な人、子育て中の家庭が日常生活で困ったときに、会員が手伝う生活支援を行っています。カフェやサロンなど、地域の人が集まる場づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 837万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立19年
エクアドルの人々が自らの力で豊かな社会を築けるように、教育や福祉を通じて協力することを目指す法人です。現地の組織と協力して、奨学金や学校給食などを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 802万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
市民が社会の課題を解決する活動を支えるため、NPOや市民団体の交流の場づくり、研修・相談、情報発信などを行っています。埼玉県内を中心に、家族の介護などを担う人(ケアラー)への支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 401万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立23年
ラオスなどアジアの人々が職業訓練を受けて経済的に自立できるよう、奨学金の支給や職業訓練の事業に取り組んでいます。日本国内では、国際理解を広めるイベント出展や開発教育にも力を入れています。