文化・芸術・スポーツ・科学の認定NPO法人(宮城県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年
東日本大震災の記憶を次の世代に語り継ぐために作られた長距離の自然歩道「みちのく潮風トレイル」を、整備し、地域と連携して支えている団体です。太平洋沿岸の4県をまたぐ地域の交流や観光振興をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
視覚障害のある人や高齢者、子どもが地域で、自分らしく暮らし社会に参加できるように支える法人です。働く場や相談、グループホームや移動の支援など、いくつもの事業を組み合わせています。
- 認定NPO法人経常収益 1,885万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
地域の若者が、社会の課題に自分から取り組める場をつくっています。学校での探究学習のサポートや、子どもが遊べる居場所の運営、東北に縁のある若者との対話の機会づくりなどに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 573万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立23年
知的障害のある人(アスリート)に、年間を通じたスポーツの練習と競技会の場を届け、健康づくりや自立・社会参加を進めています。障害のある人とない人が交流し、共に生きる社会をめざす活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 566万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立24年
障がいのある人が、音楽や創作アートに触れられる機会をつくっている団体です。教室や発表会、福祉施設への訪問を通じて、心と体の発達や心のよりどころづくりを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 297万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立17年
中高生が社会人や地域の人と出会い、対話する機会をつくっている法人です。学校でのキャリアセミナーや、社会人が集まる街中の対話の場「ことばのたき火場」を開いています。
- 認定NPO法人経常収益 287万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立16年
宮城県内のシニア世代が、パソコンやスマホを使えるようになるための講座を開いています。世代や地域を超えた情報交流と、生きがいづくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 23万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年公式サイトあり
宮城県富谷市で、自然災害から地域を守るため、町内会や自主防災組織と一緒に地域の防災マップづくりを支援している法人です。防災講座や防災情報の発信も行っています。
- 認定NPO法人設立7年
この法人は、地域の資源を活かし地域や世代をつなぐ環境をつくり、そこから多様な主体との協働を生み出すことによって、郊外住宅地におけるコミュニティの再構築や安全・安心で持続可能なまちづくりに寄与することを目的とする。