災害支援・地域の安全の認定NPO法人(福岡県)
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 7.8億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立25年
経済的に困っている人や社会的に孤立している人に、炊き出しや相談、住まいの確保、就労の支援などを行っている法人です。路上で生活する人が自立できるよう、生活の立て直しから自立後の見守りまで続けて支えることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 9,682万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立13年
重い病気や障がいのある人が、住み慣れた地域で生活を続けられるよう、在宅での生活支援や相談、子どもの通所支援に取り組んでいます。イベントや啓発活動、文化芸術や余暇の活動を通じて、病気や障がいのある人が地域とつながることも目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 8,136万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年
経済的・社会的に困難な状況にある人々が、ものづくりを通じて生きる力(ライフスキル)を身につけられるよう支援しています。カンボジアでは、公立小学校の授業づくりや先生への研修にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 5,958万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
ひとり親家庭や多子世帯、経済的に厳しい家庭の子どもたちに、居場所や学習、食事の支援を届けています。働く機会を求める人の就労も支え、貧困の連鎖を断ち切ることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,051万円(2023年度)規模が拡大設立12年
余った食品を福祉施設などに届けるフードバンクの活動を中心に、生活に困る子育て世帯や子どもを支える法人です。食品を届けるだけでなく、相談機関につなぐ取り組みも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 3,542万円(2024年度)規模が拡大設立12年公式サイトあり
都市に住む人と農山村の住民が、棚田や山林の手入れ、米づくり、交流を通じて、農山村の環境と暮らしを守ろうとしています。里山の担い手を育てることにも力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 2,040万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
住民が自分たちでまちづくりや地域活動を進められるよう支えている法人です。交流スペースでのイベントや相談対応、子育て家庭への食品支援などを通じて、地域で人がつながる場所づくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,281万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
セラピューティック・ケアという方法で、病院や福祉施設、被災地などの人々にケアを届けているNPOです。ボランティアの会員が全国で活動し、講座を通じて担い手を増やしています。
- 認定NPO法人経常収益 807万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
この法人は、スポーツの大会やイベント、災害の現場で、けがや体調不良への救護活動を行っています。警察・消防の元職員や救急救命士などの経験を生かせる活動の場もつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 230万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立9年
地域の子どもや住民と一緒にまちを見つめ直し、防災や防犯の取り組みを進めることで、地域への愛着やつながりを育てています。大学生や高校生が活動の担い手として参加しています。