救助・救命に取り組む認定NPO法人
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人兵庫県経常収益 1.3億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年公式サイトあり
災害救助犬とセラピードッグを育て、災害現場や被災地、病院や施設などに派遣している団体です。行政の収容施設にいる犬や猫の医療費を支援して里親を探すなど、動物の保護や譲渡にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人埼玉県経常収益 1,181万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立4年
埼玉県を中心に、救命講習会(心停止の予防や初期対応)を開き、医療従事者や市民の知識と技術を高める活動をしています。指導者の育成や、学校・団体への出張講習も行い、地域の医療・救護の体制づくりを目指しています。
- 認定NPO法人福岡県経常収益 807万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
この法人は、スポーツの大会やイベント、災害の現場で、けがや体調不良への救護活動を行っています。警察・消防の元職員や救急救命士などの経験を生かせる活動の場もつくっています。
- 認定NPO法人岩手県経常収益 618万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立14年公式サイトあり
岩手県大槌町などで、東日本大震災の被災者や高齢者の心の健康を支える活動をしている団体です。サロン活動や大学生と協力した交流を通して、支援の輪を広げています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 524万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立17年公式サイトあり
水辺の事故を防ぎ、水難事故の被害者を救助し、被災した水産業の復旧を手伝うことをめざす法人です。伊豆半島を中心に、行方不明者の捜索や災害後の水中がれきの撤去、ダイバーの技術向上の講習などに取り組んでいます。
- 認定NPO法人北海道経常収益 249万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立4年
災害や事故の現場で行方不明者を捜す救助犬を育て、訓練している法人です。有事に備えて出動に向けた練習を重ね、地域の防災訓練や周知活動にも参加しています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 245万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立14年公式サイトあり
水辺の事故を防ぐため、ライフセービングの技術の普及と監視・救助の活動を行っています。静岡県内の海岸などで、水辺の安全教育や講習会、ビーチクリーンにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 230万円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立27年公式サイトあり
神奈川県の沿岸海域で、海難事故の防止や、海に浮かぶごみの回収に取り組んでいます。海洋ルールとマナーを広め、安全で快適な海を守ることをめざしています。災害時の人命救助や救援物資の海上輸送なども、目的として掲げています。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 219万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立5年
高齢の方や患者さんを医療機関などへ搬送する活動を中心に、地域の救急や防災に関わる活動をしている法人です。救命講習や催事での救急待機も行い、地域の安全を支えています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 160万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
災害救助に関する事業を行い、国民の安全と福祉に寄与することを目的としています。具体的な活動内容は、事業報告書の本文がOCRで読めなかったため、確認できていません。
- 認定NPO法人東京都設立26年
この法人は、緊急に医療を必要とする人に対して、主としてヘリコプターを利用した救急医療に関する事業を行い、国民医療の問題解決と救命率向上に寄与することを目的とする。