宮城県の認定NPO法人
29法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.5億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
宮城県利府町などで、障がいのある人や子どもが、その人らしく暮らし、育つことを支える福祉サービスを行っています。放課後等デイサービス、生活介護、ショートステイ、グループホームなどを、複数の施設で運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年
東日本大震災の記憶を次の世代に語り継ぐために作られた長距離の自然歩道「みちのく潮風トレイル」を、整備し、地域と連携して支えている団体です。太平洋沿岸の4県をまたぐ地域の交流や観光振興をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
高齢になっても住み慣れた地域で暮らし続けられるように、住民同士が助け合う有償の福祉サービスを提供している法人です。配食や訪問介護、ケアプランの作成に加え、ボランティアや生涯学習の場も用意しています。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
視覚障害のある人や高齢者、子どもが地域で、自分らしく暮らし社会に参加できるように支える法人です。働く場や相談、グループホームや移動の支援など、いくつもの事業を組み合わせています。
- 認定NPO法人経常収益 8,433万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
障害のある人もない人も共に生き、共に働ける社会をめざし、仙台市で就労継続支援B型事業所「コッペ」を運営しています。国産小麦を使ったパンやクッキーを作り、地域の人が立ち寄れる場所づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,340万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立18年
宮城県で、過去と決別して立ち直りを目指す少年に住まいや生活の支援を行っている法人です。少年院へのDJ番組の提供や、少年や家族からの電話・メール相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,250万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立13年
大きな災害が起きたとき、被災地で医療を取りまとめる人を育てている法人です。災害医療の研修を開き、災害時の医療支援のあり方を研究しながら、人々の命と生活を守る取り組みを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 8,035万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
仙台市で、障がいのある子どもたちが放課後や休日を安心して過ごせるよう、放課後等デイサービスを運営しています。家族への支援や地域との交流、防災の取り組みも行い、障がいがあっても地域の一員として暮らせる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 6,244万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立23年公式サイトあり
宮城県を中心に、ボランティアやNPOの活動に関する情報を集めて伝えている法人です。NPOやボランティア団体が活動しやすい環境と、地域の人がボランティアに参加しやすい環境づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,503万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
子どもが自由に遊べる環境と地域をつくるため、冒険遊び場(プレーパーク)の運営や、遊び場づくりを始める人の支援を行っています。仙台市の海岸公園冒険広場も指定管理者として運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,331万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立11年
子どもが自分のやりたいことを試せて、落ち着いて過ごせる場を、地域とともにつくっています。プレーパーク、フリースクール、放課後児童クラブの運営や、地域の子ども食堂などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 3,318万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立19年公式サイトあり
発達障害のある人とその家族が安心して暮らせるように、理解を広め、保健・医療・福祉・教育などの支援に取り組んでいる法人です。仙台市で、子どもの通所支援や保護者の相談の場づくりを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,983万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立8年
石巻市で放課後児童クラブを運営し、学習支援や体験活動も行っています。福祉と教育をあわせて、子どもと保護者を支える仕組みづくりを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 2,754万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立20年公式サイトあり
自動販売機に募金箱をつけた「ハートフルベンダー」を全国で設置し、買い物のお釣りなどの募金を福祉活動へ届ける仕組みを広げています。集めた募金は、地域の共同募金会などを通じて、障がい者スポーツや福祉の団体などに配られています。
- 認定NPO法人経常収益 2,612万円(2023年度)設立14年
東日本大震災で親を亡くした子どもたちを含め、社会的養護が必要な子どもたちのために、仙台市で「子どもの村」を運営している法人です。里親の支援や子育ての講座なども行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,885万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
地域の若者が、社会の課題に自分から取り組める場をつくっています。学校での探究学習のサポートや、子どもが遊べる居場所の運営、東北に縁のある若者との対話の機会づくりなどに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,329万円(2025年度)助成金が中心規模が縮小設立13年公式サイトあり
悩みや不安を抱える地域の人たちの話に耳を傾ける「傾聴」を通じて、心の安らぎを届けています。被災された方を含め、誰でも参加できる傾聴カフェや電話・対面の相談を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 639万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立10年
病巣炎症やそれに関係する病気について、研究の発表や情報の交換を行っている法人です。学会や講演会、オンラインセミナーなどで研究の成果を伝え、人々の健康づくりに役立てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 573万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立23年
知的障害のある人(アスリート)に、年間を通じたスポーツの練習と競技会の場を届け、健康づくりや自立・社会参加を進めています。障害のある人とない人が交流し、共に生きる社会をめざす活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 566万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立24年
障がいのある人が、音楽や創作アートに触れられる機会をつくっている団体です。教室や発表会、福祉施設への訪問を通じて、心と体の発達や心のよりどころづくりを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 487万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立12年
消費者が不当な契約や悪質な勧誘などの被害にあわないよう、被害の調査や情報提供、事業者への申し入れを行っている団体です。無料電話相談や講演会を通じて、消費者の権利を守ることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 297万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立17年
中高生が社会人や地域の人と出会い、対話する機会をつくっている法人です。学校でのキャリアセミナーや、社会人が集まる街中の対話の場「ことばのたき火場」を開いています。
- 認定NPO法人経常収益 295万円(2025年度)寄付・会費が中心設立3年
生命が脅かされる病気の子どもとその家族を支えるため、子どもホスピスの準備を進めています。仮施設「川平のおうち」で家族のケアを行い、小児緩和ケアについての勉強会や啓発も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 287万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立16年
宮城県内のシニア世代が、パソコンやスマホを使えるようになるための講座を開いています。世代や地域を超えた情報交流と、生きがいづくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 46万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立5年
学校に通いにくい小中学生に、フリースクールを開き、社会とのつながりや心の健康を支えています。不登校などの悩みを抱える親子に対しても、相談や支援を行い、生きづらさや孤立の解消をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 23万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年公式サイトあり
宮城県富谷市で、自然災害から地域を守るため、町内会や自主防災組織と一緒に地域の防災マップづくりを支援している法人です。防災講座や防災情報の発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 6万円(2024年度)助成金が中心設立3年
石巻市で、寄付された車を社会の役に立てる仕組みを日本で作ることを目指しています。車の寄付を受けて支援に使うための調査や、被災地で車を使い続けるための制度づくりを国や県に提言する活動を行っています。
- 認定NPO法人設立26年
高齢の人や障がいのある人、障がいのある子どもが、地域で自分らしく暮らせるように支援している法人です。居宅介護や相談支援、就労支援、子どもの発達支援などを、仙台市泉区の事業所で行っています。
- 認定NPO法人設立7年
この法人は、地域の資源を活かし地域や世代をつなぐ環境をつくり、そこから多様な主体との協働を生み出すことによって、郊外住宅地におけるコミュニティの再構築や安全・安心で持続可能なまちづくりに寄与することを目的とする。